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2014/07/12

北大落研新人発表会

新人発表会

北大落研の新人発表会に行ってきた。

場所:北大クラーク会館3階和室
日時:2014年7月12日(土) 14:00開演
木戸銭:無料

クラーク会館自体、年季の入った建物でその中の3階和室はさらにヤバい感じ(笑)どうやら普段の練習場所でもあるようだ。演者は8名、一人だけ二年生がいたのは人数合わせだろうか?まだ皆芸名?がついてなくて本名の下を名乗っていたりした。客がおそろしく少なかったら居づらいなと思っていたのだが、50名ほどはいたか?年齢は幅広く、強いていえば若い女性は少なかった(笑)落語については新人ということで事前に想像した通りの人もいれば、なかなか上手い人もいた。
中入り(休憩)に外に出るのにエレベータに乗ると落研の資料を手にした男性と一緒になったので、「最後の人上手かったですね」と声を掛けると「私の息子なんです、来るって言ってなかったので後ろの方で見てました」と返されてビックリ。エレベータを一緒に降りたお父さんは「今後とも、よろしくお願いします」と深々と頭を下げて帰って行った。いやいや、俺によろしくって・・・、声を掛けなければ、私が驚くことも、お父さんの嬉しそうな顔も見ることもなかったわけで、声を掛けてよかったなとつくづく思った。
2014/07/11

ウルフ・オブ・ウォールストリート

ウルフ・オブ・ウォールストリート
★☆☆

レンタルDVDで鑑賞。実在の株式ブローカー、ジョーダン・ベルフォートを描いた映画。ドラッグを飲んでメチャクチャをする映画という印象しか残らない。観に行かなくてヨカッタ。
2014/07/06

速さを自慢するタクシー

昨日タクシーに乗った。若い運転手は「○○交差点は信号待ちますね」「お客さんに急ぐか確認してショートカットすることもあります」となんだか知らないが速さ自慢?実際の運転も抜け道を走ってばかり。降りたときにひどく疲れてしまった。
2014/07/05

つれづれノート

つれづれノート (角川文庫)つれづれノート (角川文庫)
(1991/06)
銀色 夏生

商品詳細を見る


ホントはつれづれノート25を買ったのだが、ちょっと読むのが辛くなり(笑)一冊目から辛いのか確認したくなった。1991年初版のこの本を含めて本屋にはたくさん在庫があった。やっぱり文庫は置きやすいということだろうか。この本を書く前は作詩をやってたり、詩を書いたりしてたようだ。本にも書いているが何もしないで家にいる日々のようだ。
最近の本はお母さんの本だが、この本は心もとない女性といった感じ。最初は短文というか箇条書きの文章だが、後半はエッセイらしくなる。

 違うと思う人を心から、好きと思えない。

強い、若い証拠。
2014/07/04

もとに戻った日記?

ここ二日ばかり銀色夏生風で日記を書いてみたが、やっぱりしっくりこない(爆)

5月にカゼをひいてからセキとタンがつづき病院にも行って薬を飲んだのだが、症状が軽くはなっているもののいつまでも治らないので、かかりつけの内科近くにありネットの口コミではえらく評判がいい耳鼻咽喉科に初めて行った。9時前に行ったのだがすでに50分待ち。診察では鼻の内視鏡検査をされたが、くすぐったい感じで特に異常はなかった。セキは難しいんですよねと先生。くすり手帳を見せて、内科で処方された薬が効かないので、漢方薬を処方してくれることになった。昼に飲んだが、午後はセキ、タンが治まった。

4月に行ったマッサージに行く。前回と同じ指圧を40分お願いした。以前RAKUNEに行ったことがあるが、ただ触ってますといった感じのRAKUNEに比べて、この店はぐりぐりとコリをほぐす。そして術後の効きがまったく違う。ちょっと今回は間が空いたので、次回はもう少し早く行こう。
2014/07/03

トラブルは突然やって来る

久しぶりに仕事でトラブルが発生し、22時近くまで残業をした。プログラム脳になっていないのでデバッグはものすごく疲れる。そもそも自分が作ったプログラムではないので、やっていることもよくわからず見るのは至難の業。この対応をしていてプログラムができる人とはどういう人なのかわかった気がするので忘れないうちに発表したい。

・技術的に難しいことができる
・プログラムに思想を感じる

思想とは保守のことだったり、読みやすさだったり(これも保守に入るけど)。思想を感じない人はいくら技術があっても趣味の域をでないな。仕事で使うプログラムは作ってもらいたくない。
2014/07/02

会社の人と飲み

会社で一番話をする人と飲みに行く。もう一人誘えそうな人がいるのだが、来なさそうなので誘わなかった。
一番話をするのに離婚したことを自分の口から伝えてなくて、それがずっと心に引っ掛かっていたので、思い切って言ってみた。「知らなかった、そんな感じはしたけど触れないようにしてた」と言われた。気を使ってもらいありがとうございます。
店は会社近くの前から気になっていたとこなのだが、繁盛してるわりに料理は大したことがなかった。化学調味料の味ばかりして手を掛けた感は皆無だった。