2013/05/29

立場が変わると言うことが変わる

立場が変わると言うことが変わる人っていますね。それがいい歳で、キレイに180度、自分は気付いていない、この三拍子が揃うともう周りは呆れるばかり、乾いた笑いしか出ません。いえ、ちょっと愚痴ってみたくなったもので(爆)
2013/05/25

かくかくしかじか

かくかくしかじか
著者:東村 アキコ
出版社:集英社
出版日:2012/07/30 ¥780

スラムダンクは未だに三巻目を読み終わっていないが、このマンガは昨日一巻を買ってすぐ読み終わり、今日二巻を買ってきてすぐ読んだ(笑)。著者の東村アキコが国公立の美大を受験するために通った絵画教室の、超キビシイ日高先生との涙あり笑いありの師弟関係の物語である。この日高先生がメチャクチャなんだけど憎めないというか、そういう人でいられることが羨ましいというか・・・著者の他のマンガも読んでみたくなる。

一巻の最後の長セリフを紹介する

 私達は毎日
 小さな嘘をつきながら
 いつの間にか大人になって
 大人になったら
 その嘘の量は
 2倍にも3倍にも増えて
 毎日毎日
 色んな人に
 気を遣い
 色んな人に
 気を遣わせ
 もう何が本当で
 何が嘘なのか
 分からない世界を
 生きていて
 なんだか毎日
 悲しいやら
 情けないやらで
 そんな時はいつも
 先生のこと
 思い出します

2013/05/25

頭の中身が漏れ出る日々

頭の中身が漏れ出る日々 (PHP文芸文庫)頭の中身が漏れ出る日々 (PHP文芸文庫)
(2013/05/17)
北大路 公子

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著者の人間性に疑問を抱いた瞬間楽しめなくなる本である。いきなり二話目で、通勤客で混み合うコンビニでビールを12本買い、カバンの中から犬用の注射器を飛び出させて周りの客を凍らせてしまう著者にドン引きする。著者と身近な人々の話が中心で、話題的な広がりがないので言葉で笑わせようとしすぎな点も辟易する。
2013/05/24

明後日の活力!

800

明後日の活力!

誤解がないよう改めて書くけど、これは走行中に車を停めて撮ったわけではない。駐車場に停めたときの数字だから嬉しい。
2013/05/21

床屋 あー担当はいない

この間、いつもの床屋に行く。予約の電話をすると「xxは退職しましたが、よろしいですか?」と予想通りの答えが返ってくる。新しい店もわからないので、とりあえずもう一回は行こうと思っていたので、大丈夫ですと答え、空いている時間を尋ねると何時でも大丈夫だと言う。あれ?おかしいな、いつもならココしか空いてませんみたいなことを言われるのに(笑)後から思ったが、退職した従業員の客を引き留めるために、希望をそのまま受け入れる対応をとったんだなと。やれば出来るのなら、いつもやれよとはちょっと思ったが、まあいいや。で、一回髪を切った感想だが、うーん微妙。悪くはない・・・むしろ部分的には良いところもある。が、しかし、長い付き合いになるかと言うと難しいかも(笑)。
2013/05/18

ダイソーハギレ布

ハンガーに掛けている服、積み上げている本のホコリよけに風呂敷みたいな布が欲しかった。そんなとき、百均のダイソーに寄ったところ、ハギレ布という商品が大量に置いてあり、サイズは70x100cmや90x50cm、材質はポリエステルや綿があった。被せてホコリよけにするのにピッタリだ。買った感想としては、綿はほころびのクズ糸が多いので服に使うにはキビシイかなと思う。ただ、端を縫ってあるタイプもあると買ってからネットで見掛けた。スゴイなダイソー。
2013/05/17

いつ買うか 今でしょ

宝くじ
いつ買うか

メーター
今でしょ!

何度も書いているけど、気持ち悪いほどゼロが出る。これはもう神様からのお告げに違いないということで、それこそ神頼み以外の何物でもない宝くじを買ってみた。
2013/05/16

バッグなう(買う)

仕事用に持ち歩くカバンとして小さいトートバッグを探していた。なぜトート?かというと、モノの出し入れがしやすそうだったから。一方、寝ていて気付いたのは、そんなにモノないよな(笑)さらに、地下鉄で座ったときに、膝の上に立てて置くことになり、それもどうなんだろう?と思ったり。そんなとき会社帰りに、とあるショッピングセンターに寄ると、小さくて使い勝手がよさそうブリーフケースいわゆる普通のビジネスバッグを見つけた。値段は3990円なのだが、色が違うだけで1990円で売っているではないか!思わず衝動買いした(爆)1990円なら最悪あきらめもつくだろう。一方、トートバッグはあきらめたわけではなく、いいのが見つかったら欲しい。なんか、段々女性がバッグをいくつも買う気持ちがわかってきた(笑)。