2011/01/31

平日のフィットネスクラブ

会社帰りにフィットネスクラブに行く。マシンの操作が不安だったが、いざやってみれば結構思い出すものでノープロブレム(笑)
体験入会なのでインストラクターがなにかと声を掛けてくる。「今日は混んでますね」というと「そうですね、けど月曜日にしては空いている方ですよ」と言われる。今日は3セットづつやったのだが、汗をかくわけでもなく、疲れるわけでもなく、時間もかからない・・・フィットネスクラブに何時間もいる人って何やっているのだろうか?仕方がないのでランニングマシンを30分ほどやったが、相変わらず酔う。1時間ほどでジムを上がり風呂に入ったが、お腹が空いた状態だったので具合が悪くなる。フラフラしながら帰宅したが、帰りの道程が遠い遠い。結論として、平日のジム通いはムリっぽい。
2011/01/29

体験入会

見学したフィットネスクラブの体験コースに申し込む。フィットネスクラブに入るにも緊急連絡先が必要なんだね。
スタジオが大人気だが、ジムは人が少ない。血圧、脈拍、体重、身長、体脂肪率を量り、柔軟性の検査とエアロバイクで持久力を測定した。持久力は年相応だったが、柔軟性の数値はどの年代にも属さない圏外(爆)、体は硬いとは思っていたがここまでとは。インストラクターは過去にケガがないことを妙に感心していた。
ストレッチから始まり、マシンの説明を聞きながら1セット試す。今回プログラムを作ってもらったのだが、プログラム的には各マシンを3セットづつやることになる。ジムといえばランニングマシンというイメージがあったが、終わってから酔ったような感じを受けるのと予想外に詰まらないことがわかった。(笑)風呂も入れるし、ロビーにはスポーツ紙含め新聞が置いてある、ん~いいかも!!
2011/01/27

フィットネスクラブ見学

会社帰りにフィットネスクラブの見学に行く。
コレステロール値が高いのと、なによりもストレス発散のために体を動かしたいと強く思ったのが理由。冬の北海道では外を歩くのもままならないからね。歳をとると新しいことを始めるのに大きな力を必要とするが、ちょっと頑張ったオレ。

まずは会社近くの店舗に行ってみる。アンケートを記入するとすぐにフロントの女性が案内してくれたが、ジムは狭くて見学の最中は感じなかったが照明も暗い。高級感があり至れり尽くせりの設備なのだが、料金以上の魅力は感じない。

続いて同じ系列で家に近い店に向かう。ここは下足ロッカーがなく、部活の合宿所のようなオープンな下足棚でビックリする(笑)ジムの途中にプールへの入り口があるせいか強烈な塩素臭がして、これだけで帰りたくなる(爆)ジムは広いものの密集してマシンが配置してあり、利用者も多くてマシンが入り口を向いているので利用者の視線がイタイ。案内の女性は個々のマシンの説明をするわけでもなく、入り口で大雑把な話をして終わり。(私も奥に進む気はしなかったが)早々にフロントに戻り簡単な説明と裸のパンフを渡される。ここに通う自分をイメージできない

いい時間になっていたが、ものはついでなので、もう一軒行く。ここは下足ロッカーもあり、アンケートはなく来店者名簿に名前を書くだけだ。フロントを挟んでジムと更衣室がある、ジムは明るく開放感がありジムはこうじゃなきゃなと思う。見学するまで、店の場所が中途半端な位置なのが気になっていたが、そんな心配を吹き飛ばすほど良い印象を持つ。体験コースがあるようなのでとりあえず通ってみようかな。
2011/01/23

タヌキを見た

野生のタヌキを見た。

ちょっとドライブに出掛けた山奥で吹雪の中、道路脇の雪山から黒い物体がチョロチョロ出てきて道路を横切った。最初イヌかと思ったのだが、近くまで車を進めるとタヌキだった。残念ながら人に馴れていない野生のタヌキだったので、車を警戒してそそくさと横道に走って行き画像はない。けど、何度もこっちを振り返っていた。
2011/01/22

映画 ソーシャル・ネットワーク

ソーシャル・ネットワーク

海外ではメールアドレスの替わりに、Facebookのアカウントを交換するのが当たり前と言われる、そのFacebook誕生の裏側を描いた映画である。各国で映画賞を総ナメしているようで、よくぞ映画化したということなんだろうけど、普通の日本人がこの映画を観てどれほど楽しめるのだろう?と思った私は流行モノについていけないだけなのかもしれない。

最後に元恋人のFacebookのページを何度も更新する主人公マーク・ザッカーバーグ(Facebook創設者)の姿は切なかったね。

あぁ~邦画が観たいYo
2011/01/22

家の夢

売った家の夢をみた。塀がなくなっていて「うわーどうしたんだ」と思い、玄関に回るとリフォームされていて「あっ売ったんだっけ」と冷静に判断した(笑)夢占いによれば、

 夢のなかの家は、あなた自身を表わしています。家全体の形や状況はあなたの身体、
 心、性格などの象徴です。たとえば、家のペンキを塗り替えたり、大掃除をしたりする
 夢は、イメージチェンジをしたい、あるいは束縛から解放されたい、というあなたの
 願望を表わしています。
 ・・・
 最近、家族を大事にしていないのではないかと気にしていると、家の夢を見やすくなります。



いやー絶対夢占い信じる!実は占いではなく、そのときの心理状態を表すのだが、ホント恐ろしくなる。
2011/01/21

続 確定申告

税務署から『譲渡所得の申告についてのご案内』という書類が届いた。家を売ったから確定申告をしてくださいねという小さな親切大きなお世話的な案内である。だから先月相談に行ったときに、”確定申告は不要です”と言ったでしょうと心底思うが(爆)
よく読むと、確定申告がいらないと思う人は別紙の『連絡票(譲渡所得用)』を記入して税務署に返送しろとも書いてある。私の場合、記入する項目は以下の通りだ。

・売却した年月、金額
・資産の種類・利用状況
・その資産を購入した年月、金額
・売却時に支払った費用

仕方がない、ボチボチ書くか。てか、これで確定申告が必要だと言わないよね?
2011/01/20

映画 バーレスク

バーレスク

テレビを見ていると『カメラのフラッシュにご注意ください』とテロップが出るが、これが苦手な人は観ない方がいいでしょう。テレビは平気な私がちょっと正視できなかった。

苦手なミュージカルもの、いきなりの歌声には驚いた。基本、女の子はこういうミュージカル劇が好きなのだろうか、女子率が高かったけど。どういう撮影意図なのか?カメラが揺れるのにも参った。ん~前向きな感想が書けない(笑)けど、評判もいいし、とくに女の子は楽しめるんじゃないだろうか。
2011/01/18

続 仕事のレシピ

昨日、仕事のレシピはないのか?と書いたが、
Wikipediaによればレシピとは次の要素で構成されるとある。

・料理の名前
・調理に必要とする時間
・必要とする食材と、その量または分量
・必要とする調理器具や道具
・調理する順番にそった手順一覧
・レシピで出来上がる料理が何人前か

素晴らしい、まんま仕事に活かせる要素である。どんな職場にも定型業務というのがあるもので、料理でいうところのカレーライスレベルの仕事だ。そんな仕事のレシピをいかに作ることができるか否かが、その職場、その会社のレベル・底力を決めるのだと思う。そりゃそうだよね、カレーライスを作るのにベテランのコックがつきっきりになったり、何度も作り直していたら効率が悪くて仕方がない。そんな料理は新人がレシピに従ってサッと作り、もっと創造的な料理に人も時間もかけた方が皆ハッピーになると思う。
私はこういうレシピを作るのが大の得意なので、ご要望があればいつでも伺います(爆)
2011/01/17

仕事のレシピ

カレーライスを作るために、スーパーに肉を買いに行く。家に戻り肉を切っていると、ジャガイモがないことに気づいた。ジャガイモを買ってきて皮をむいていると、ニンジンがないことに気づき、またスーパーに買いに行く。ニンジンを切っていると・・・(以下同文)
こんなことではいつカレーライスを食べられるかわかったものじゃないのだが、職場でこういう仕事の仕方をする人は非常に多い。こういう人にかぎってスーパーで肉はブタかウシか、はたまたトリにするかと迷うものである。迷うところはソコじゃないから!!
身近なことに例えると誰もがわかるのに、仕事になると盲目になる人がなんと多いことか。仕事のレシピはないのだろうか?